白いシャツ姿で笑顔を見せる玉木雄一郎

03PROFILE

土の匂いのする政治家。
玉木 雄一郎

香川の兼業農家に生まれ、霞が関を経て、地域から国政へ。現場と政策をつなぐ歩みです。

スーツ姿の玉木雄一郎公式肖像

YUICHIRO TAMAKI

玉木 雄一郎たまき ゆういちろう

現職
衆議院議員(香川2区・7期)
国民民主党代表
国民民主党香川県連代表
生年月日
1969年5月1日
出身
香川県大川郡寒川町(現さぬき市)
座右の銘
一所懸命/念ずれば花開く
趣味
カラオケ、ギター、ピアノ、筋トレ、ランニング

ROOTS

政治の原点は、
地域の暮らしにある。

農業を身近に感じる家庭で育ち、十種競技に打ち込み、行政の内側を学び、選挙で一度敗れた。

制度だけでは届かない声がある。現場だけでは変えられない制度がある。その間をつなぎ、具体的な答えをつくることが、政治家としての仕事だと考えています。

兼業農家の長男元・十種競技選手元・財務省職員香川2区

CAREER

歩みと挑戦

1969

香川県に生まれる

5月1日、香川県大川郡寒川町(現さぬき市)生まれ。兼業農家の家庭で育つ。

1988

東京大学法学部へ

県立高松高校を卒業。大学では陸上部に所属し、十種競技に取り組む。

1993

大蔵省へ入省

のちに米国ハーバード大学大学院へ留学。外務省、内閣府、財務省主計局などで勤務。

2009

衆議院議員に初当選

2005年の初挑戦と4年間の活動を経て、香川2区で初当選。

2018

国民民主党代表へ

旧国民民主党の共同代表を経て、代表選挙で代表に就任。

2020

新しい国民民主党を結党

「政策本位」「対決より解決」を掲げ、新しい国民民主党の代表に就任。

2026

衆議院7期目

香川2区選出の衆議院議員として、国民民主党代表を務める。

経歴は候補者提出資料および公式プロフィール(2026年8月確認)に基づきます。

NEXT ACTION

歩みを、次の改革へ。

実績と反省の両方を出発点にした、代表選政見をご覧ください。