国民民主党の旗のそばに立ち、前を見つめる玉木雄一郎
国民民主党代表選挙 20268.22 告示 — 9.6 投開票

玉木 雄一郎

国民民主党を
次のステージへ

地域の挑戦が日本を動かす

政策を動かした6年。
その力を、全国のチームへ。

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実績を誇る。
失敗を認める。
変える工程を示す。

次の3年間を、政策を提案する党から、
政策を主体的に実現できる党へ進化するための期間にします。

01RECORD

政策を動かした実績

「対決より解決」を貫き、党勢を広げながら、手取りを増やす政策を前へ進めてきました。

02REFLECTION

伸び悩みを正面から受け止める

2026年衆院選の結果を過小評価せず、信頼を取り戻すための組織と発信の改革へつなげます。

03NEXT STAGE

一人の力を、全国の実現力へ

地方議員、若手、党員・サポーター、学生部、ボランティアの知恵と力を結集します。

言っただけで、
終わらせない。

結党から6年。仲間と積み上げてきた党勢と政策実現力を、
次は政権を担う力へ変えていきます。

2020
結党

新しい国民民主党を結党

「対決より解決」を原点に、新しい答えをつくる政党として歩みを開始。

2024
7 → 28

衆議院で党勢を拡大

衆院選で選挙前7議席から28議席へ。政策実現を進める力を広げました。

2025
4 → 17

参議院でも大きく前進

改選4議席から17議席、比例代表で762万票超の信託を受けました。

2026
28議席

結果を直視し、次へ

衆院28議席を獲得。一方で比例票の減少を、次の改革の出発点とします。

出典:国民民主党公式発表・2026年度活動方針。議席数は各選挙時点。

伸び悩みを、
次の改革の
出発点に。

2026年衆院選では28議席を獲得しました。一方、比例票は2025年参院選から約205万票減少。新鮮さや実績の伝え方が十分ではなかったという党の総括を、次の行動へ変えます。

比例票−205万票

2025年参院選との比較(党の2026年度活動方針による)

2025 参院選
762万票超
2026 衆院選
557万2,951票

弁明ではなく、原因を共有する。
そして、組織と発信を変える。

一人の発信力を、
みんなの実現力に。

「私一人が党を変えるのではありません」。全国の仲間が力を発揮できる、より強く、開かれた組織へ。

代表選政見の全文を読む
01

地域の挑戦を支える基盤へ

都道府県連の支援・相談体制を拡充し、地方議員と国政候補者の活動を継続的に支えます。

02

次世代リーダーを前へ

若手を積極的に登用し、経験を継承しながら、新しい視点が意思決定に届く組織へ変えます。

03

信頼を守る仕組みを強く

コンプライアンスと危機管理の相談窓口を常設し、実践的な研修システムを構築します。

04

党内DX・AXを全国へ

「こくみんAI」の導入と担当職員の増員により、地方組織を含む情報共有と政策立案を支えます。

05

開かれた政権構想チーム

民間有識者による監督・助言体制を整え、永田町の内側だけに閉じない政策をつくります。

次の主役は、
全国の仲間たち。

地方議員、若手、党員・サポーター、学生部、ボランティア。現場の声を聞き、任せ、ともに動く。個人の発信力を、全国の実現力へ変えていきます。

若者と拳を合わせ、笑顔で向き合う玉木雄一郎
地域で、向き合う地域の挑戦が、
日本を動かす。
若い世代の参加者と対話する玉木雄一郎
声を聞き、ともにつくる

私一人が党を
変えるのではありません。

玉木雄一郎 代表選挙政見
01聞くLISTEN
02つなぐCONNECT
03実現するACT

約束を、測れる目標に。

2027

統一地方選後

700人以上

所属地方自治体議員

2028

参議院議員選挙

野党第一党

の議席数確保を目指す

真面目に頑張る人が報われ、
頑張れない人が救われる日本へ。

暮らしの実感から出発し、国内の所得と産業を育てる。代表選政見で掲げる主な提案です。

01手取り

現役世代減税

インフレに連動して所得税・住民税の控除額を引き上げ、物価と賃金の上昇が実質増税にならない仕組みへ。

代表選政見の提案
02子育て

子ども減税

16歳未満の子どもの数に応じた年少扶養控除を復活し、子育て世帯の負担を軽くします。

代表選政見の提案
03産業・地方

国内生産への置き換え

海外へ流出する国富の3割を国内生産へ置き換え、約15兆円の国内需要・所得増を目指します。

代表選政見の提案
04農業

食料安保基礎支払い

農家へ2万円/10aの直接支払いを行い、食料安全保障と再生産可能な所得を支えます。

代表選政見の提案
05外交・安全保障

法の支配を守る外交

自由で開かれたインド太平洋を発展的に継承し、現実的な外交・安全保障政策を進めます。

代表選政見の提案

数値・制度名は2026年8月7日公表の代表選挙政見に基づきます。実現済みの実績ではなく、今後の提案です。

想いを、
一票へ。

党員・サポーター有権者は、郵便投票または電子投票で投票できます。必ず党公式の最新案内をご確認ください。

党公式の投票案内
8.22SAT

告示・電子投票開始

9:00から電子投票

党公式の案内メール・投票券をご確認ください。
9.03THU

党員・サポーター投票締切

郵便必着/電子24:00

投票はどちらか一方で。二重投票時は郵便投票が有効です。
9.06SUN

臨時党大会

投開票・新代表決定

最新の配信情報は党公式サイトをご確認ください。

一次情報を、まっすぐに。

このページの主な内容は、候補者本人と国民民主党が公表した一次情報に基づいています。

最終更新:2026年8月20日
玉木雄一郎の公式肖像

国民民主党代表選挙 2026

自らも変わる覚悟で、
もう一度、先頭へ。