政策を動かした実績
「対決より解決」を貫き、党勢を広げながら、手取りを増やす政策を前へ進めてきました。

玉木 雄一郎
地域の挑戦が日本を動かす
政策を動かした6年。
その力を、全国のチームへ。
013 MINUTES VISION
次の3年間を、政策を提案する党から、
政策を主体的に実現できる党へ進化するための期間にします。
「対決より解決」を貫き、党勢を広げながら、手取りを増やす政策を前へ進めてきました。
2026年衆院選の結果を過小評価せず、信頼を取り戻すための組織と発信の改革へつなげます。
地方議員、若手、党員・サポーター、学生部、ボランティアの知恵と力を結集します。
02SIX YEARS OF ACTION
結党から6年。仲間と積み上げてきた党勢と政策実現力を、
次は政権を担う力へ変えていきます。
「対決より解決」を原点に、新しい答えをつくる政党として歩みを開始。
衆院選で選挙前7議席から28議席へ。政策実現を進める力を広げました。
改選4議席から17議席、比例代表で762万票超の信託を受けました。
衆院28議席を獲得。一方で比例票の減少を、次の改革の出発点とします。
出典:国民民主党公式発表・2026年度活動方針。議席数は各選挙時点。
03FACE THE RESULT
2026年衆院選では28議席を獲得しました。一方、比例票は2025年参院選から約205万票減少。新鮮さや実績の伝え方が十分ではなかったという党の総括を、次の行動へ変えます。
2025年参院選との比較(党の2026年度活動方針による)
弁明ではなく、原因を共有する。
そして、組織と発信を変える。
都道府県連の支援・相談体制を拡充し、地方議員と国政候補者の活動を継続的に支えます。
若手を積極的に登用し、経験を継承しながら、新しい視点が意思決定に届く組織へ変えます。
コンプライアンスと危機管理の相談窓口を常設し、実践的な研修システムを構築します。
「こくみんAI」の導入と担当職員の増員により、地方組織を含む情報共有と政策立案を支えます。
民間有識者による監督・助言体制を整え、永田町の内側だけに閉じない政策をつくります。
05THE NEXT LEADERS
地方議員、若手、党員・サポーター、学生部、ボランティア。現場の声を聞き、任せ、ともに動く。個人の発信力を、全国の実現力へ変えていきます。


私一人が党を
玉木雄一郎 代表選挙政見
変えるのではありません。
06MEASURABLE GOALS
統一地方選後
700人以上参議院議員選挙
野党第一党07POLICY
暮らしの実感から出発し、国内の所得と産業を育てる。代表選政見で掲げる主な提案です。
インフレに連動して所得税・住民税の控除額を引き上げ、物価と賃金の上昇が実質増税にならない仕組みへ。
16歳未満の子どもの数に応じた年少扶養控除を復活し、子育て世帯の負担を軽くします。
海外へ流出する国富の3割を国内生産へ置き換え、約15兆円の国内需要・所得増を目指します。
農家へ2万円/10aの直接支払いを行い、食料安全保障と再生産可能な所得を支えます。
自由で開かれたインド太平洋を発展的に継承し、現実的な外交・安全保障政策を進めます。
数値・制度名は2026年8月7日公表の代表選挙政見に基づきます。実現済みの実績ではなく、今後の提案です。
告示・電子投票開始
党員・サポーター投票締切
臨時党大会
09OFFICIAL SOURCES
このページの主な内容は、候補者本人と国民民主党が公表した一次情報に基づいています。
最終更新:2026年8月20日